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【中1英語】まとめノート②

「英語は分かりにくいな」と思っている中学生、「英語をすっきり教えたい」と思っている保護者や指導者向けに、中学1年生の英語をまとめてみました。

今回は中1の英語(全4回)の2回目「中学1年生英語のまとめノート②」です。
内容は、中1で理解して欲しい
・中1で学ぶ「文の種類」
・代名詞
・3単現のs
についてです。

まとめたノートはこちらです。
≫中1英語のまとめプロノート②
(PDFファイル:データ容量6M)

遊成Blogでも整理をしています。
よければご覧ください。

【中1】英語のまとめプロノート②(文の種類、代名詞、3単現のS)
https://yusei-blog.com/junior-high-school-english1-2/
junior-high-school-english1-2.jpg

【中1英語】まとめノート①

「英語は分かりにくいな」と思っている中学生、「英語をすっきり教えたい」と思っている保護者や指導者向けに、中学1年生の英語をまとめてみました。

中1の英語は全4回でまとめる予定で、今回はその1回目「中学1年生英語のまとめノート①」です。
内容は、中1で理解して欲しい
・be動詞の文
・一般動詞の文
・名詞
・形容詞
・副詞
についてです。

まとめたノートはこちらです。
≫中1英語のまとめプロノート①
(PDFファイル:データ容量4M)

遊成Blogでも整理をしています。
よければご覧ください。

≫【中1】英語のまとめプロノート①(be動詞、一般動詞、名詞、形容詞、副詞)
https://yusei-blog.com/junior-high-school-english1-1/
junior-high-school-english1-1.jpg



「勉強の才能」なんて必要ありません

20年以上、小学生から高校生までを指導してきて、これは断言できると思っています。
 

勉強に「才能」なんて必要ありません。
 

行ける大学は、高校3年間の受験に対しての向き合い方でほぼ決まります。持って生まれた才能、つまり生得的な能力には全く関係ありません。


「勉強ができるようになりたいけど、自分には勉強の才能がないかも」と思ったら負けかもです。
大切なのは才能よりも練習量です。

✓ そもそも「勉強の才能」というようなものはあるの?
✓ そして、あるとしたら、それは必要なものなの?

この2つの話をブログで整理してみました。

≫【朗報!】勉強に才能は必要ありません【大切なのは練習量です】
https://yusei-blog.com/talent-for-studying/
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「才能」を見つけらませんでした

持って生まれた「才能」ってあるのでしょうか。

多くの方はYESと答えるのではないでしょうか。けれども、この問いに対してNOと返事した人がいます。
それは、ジャーナリストであり作家でもあるマルコム・グラッドウェルです。

彼は著書『Outliers』で音楽の世界で「才能」が見つけられなかった調査結果を紹介しています。
特に素質が必要だと思わせる芸術の世界での驚くべき結果です!

遊成Blogにて原文を踏まえて紹介しています。

【素質、センス】持って生まれた「才能」というのは無いらしいですよ(10,000時間の法則)
https://yusei-blog.com/the-10000-hour-rule/
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【大学受験】すべてをすることはできません

大学受験では真面目な生徒がよく失敗に終わります。
原因は「言われたことをすべてしよう」と思ってしまうからです。

「言われたことをやる」という考えは、一見良さそうな表現ですが、実は思考の停止につながります。
なぜなら、やることを自分で決定しなくなるからです。

こうなると、成功(合格)への「戦略」を練ることができなくなってしまいます。

このことについて、遊成Blogでまとめてみました。

【大学受験で失敗しないために】「すべてをしよう」と思わないように【真面目な人ほど注意です】
https://yusei-blog.com/how-to-not-fail-in-university-entrance-exams/
how-to-not-fail-in-university-entrance-exams.jpg


英語は語順を大切に

英語で苦戦をする大きな原因は「語順」です。

そもそも、日本語には「語順」というイメージがあまりありません。
 私は 昨日 魚を 捕まえた。
 昨日 私は 魚を 捕まえた。
 魚を 昨日 私は 捕まえた。
ちょっと読みにくいものもありますが、意味は分かります。

ところが、英語には厳格な語順があります。
なので「語句整除(並び替え)」の問題があるわけです。

英語をするときのポイントは、いかに語順を気にしてもらうかだと思います。
遊成Blogで、僕が授業でよく使う「箱」を使ったイメージを整理してみました。

【英語不信を解決】英語を「箱」で考えてみる(語順を気にしてもらうために)
https://yusei-blog.com/learn-english-with-boxes/
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国語の論理は必要不可欠です

前回は語彙力についてお話しました。
今回は読解力の片翼を担う「論理の把握」についてまとめました。

どれほど語彙力があっても、論理的な読解ができなければ、筆者の主張を明確に読み取ることはできません。
なぜ、論理(ロジック)が必要なのかを整理しました。
大切なロジックは
・事実と意見
・抽象と具体
・譲歩、逆接、主張
・二項対立
の4つです。

よければ次のBlogを参照してください。

【国語を論理的に思考】文章を読解するとき、論理の把握は必要不可欠です
https://yusei-blog.com/logical-reading-and-thinking/

読解力を鍛える方法

国語の成績の話になると良く出てくる読解力。

読解力を鍛えるためにはどのようなことをすればよいのでしょうか。

答えは、「語彙力」を養っていくことです。
最終的に読解力に大きく影響を与えるのは語彙力なのです。
一朝一夕には身につけることができないので、長期的にコツコツと養っていくことが肝要です。

このことについて、遊成Blogで整理してみました。

【読解力を鍛える方法】大切なのは語彙力を身につけることです
https://yusei-blog.com/improve-reading-comprehension/

「読解力」って?

国語の話をするとよく出てくる「読解力」とは、そもそもどういった力なのでしょうか。

結論から言うと、国語の問題を解くために必要な両翼「読解力」と「記述力」の片翼を担っており、「論理把握」と「語彙力」の2つの力を合わせて「読解力」と呼んでいます。

これらの話を遊成Blogにて整理をしてみました。

【国語の成績を上げる】読解力って何だろう?
https://yusei-blog.com/reading-comprehension/

新しくブログを始めました

こんにちは。
塾長の高松範行です。

昨年の年末より、ブログを始めています。
テーマは教育全般で、受験、勉強から人生まで、いわゆる「子育て」に関係することです。僕が普段思っていることや考えていることを、整理・発信しています。

なかなか頭の中にあることを言葉で伝えようと思うと難しく、1つのテーマに3時間から長いと6時間ぐらいかけてしまっていますが、出来は割りと良いのではと思っています。(半分はそうあって欲しいという願望ですが…)

是非、閲覧して頂ければと思います。同時にTwitterも始めていますので、思うことがありましたらどんな些細なことでもメッセージ、コメントを頂ければご返事いたします。

URLは次の通りです。「遊成Blog」とGoogleで検索してもらっても出てきます。

http://yusei-blog.com

よろしくお願いいたします。



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